学校沿革

 平成18年4月、永年にわたり、地域の看護師養成に貢献してきた岐阜県立大垣看護専門学校がその幕を閉じるにあたり、一般社団法人大垣市医師会は、向学心に燃えた准看護師に進学の場を提供するとともに、西濃地域の看護師養成を図るため、岐阜県から施設・設備をはじめ在校生もそのまま引き継ぐ形で本校を開校しました。
 平成19年3月に第1回卒業生を送り出してからこれまで451人の看護師を輩出いたしました。